英語翻訳・和訳ナビ.com HOME > 講座受講者の声
当社の添削講座受講生のよろこびの声をご紹介いたします。
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私は、「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」
をもともと購読していて、誤訳をなくして自然な日本語の訳文をつくる
訓練を長文でしたいと思い、この講座を受講し始めました。
受講する前は正直、大学院受験の方も対象なので、
どんな課題なのか不安でした。
しかし、いつもは文学作品を勉強しているので、
ノンフィクションの課題が新鮮で、
自分の弱点でもあるのでかえって良かったです。
受講していて感じたことは、英語の読解力の強化をしなければと思いました。
それができないと自然な日本語も出てこないのです。
受講を始めてまだ1ヶ月ですが、課題をこなしていくことで、
難しそうな訳文でもめげずに挑戦できそうです。
( 大学院入試対策 長文英語和訳添削講座 受講者 大阪府 女性 ナスタチウムさん)
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私は社会人3年目のサラリーマンですが、
半年くらい前からキヤリアアップを考えて、
大学院進学を考えていました。
入社して3年ぐらい経つと、経験値も増え、
このまま会社にいていいのかな、という不安が漠然とありました。
そこでもともと、大学で専攻していた専攻を本格的に
勉強しようと、大学院進学を決意しました。
ただ、大学院のの英語入試の問題ってほとんど和訳なんですよね。
和訳の勉強と言えば、湯川さんの和訳メルマガで勉強していた
くらいで、本当に対策をどう立てようか、と悩んでいたんです。
そこで 大学院入試対策 長文英語和訳添削講座
の案内を見て値段もリーズナブルでサポートもしっかりしているので、
受講してみよう、と決意しました。
今、第3回目の添削済み答案の復習を終えたところですが、
こんなにびっしりと添削指導してくださるとは思わなかったので、
すごく助かっています。
おかげで自分の和訳の変なクセにも気付き、
今度の入試への自信にも繋がりました!
ありがとうございます。
( 大学院入試対策 長文英語和訳添削講座 受講者 千葉県 男性 A・Oさんさん)
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私は数年勤めていた会社を辞め、現在はイギリスに語学留学中です。
最近帰国後の仕事のことを考え始めて、
大学院進学でキャリアを積むという選択肢に行き当たりました。
大学院受験対策についてインターネットで検索中にこの講座を知り、
申し込みました。
この講座はメールを使用するため、海外に住んでいながらにして
受講できることが最大の魅力でした。
第1回目を終えて、翻訳という仕事が自分の想像していたよりもずっと
難しいということが分かりました。
これから第2回、3回とステップアップできたらいいなと思います。
そうそう、いいこともありましたよ!
先日インターネットで、ある英語のスキルチェックテストを受けました。
和訳・英訳の両方トライしたところ、
和訳ではとてもいい評価をいただきました。
これはきっと 和訳メルマガ と 翻訳家になるための基礎からの英語翻訳添削講座 の相乗効果だと思います。
( 翻訳家になるための基礎からの英語翻訳添削講座 受講者 イギリス在住 女性 Hさんさん)
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9月から11月まで3回今まで問題を解いてきたのですが、
じょじょに英文が長くなり、難易度が上がっていくという
構成がすごくありがたいです!
3回目の問題の頃には、自分でも少しコツがわかってきたぞ!
と思っていたら、講評欄で「翻訳力が付いてきてますね」
とコメントをいただけて、「やった!」って思わず喜びました。
和訳メルマガ で出たテーマも問題に含まれていて、
「あ、これこの前のメルマガで習ったかも…」
って気付く箇所もあるので、かなり勉強になっています。
毎回添削を受けるのが楽しみになってます!
( 翻訳家になるための基礎からの英語翻訳添削講座 受講者 東京都 H.Nさん)
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以前から綺麗な日本語に訳すことに憧れていましたので、
最後まで続けられるかなという不安を抱えつつも、講座は始まりました。
第一回の問題文章を目にした時は、長くてさらに不安になりましたが、
辞書を引いたり、問題についてきた説明文を読んだりしながら、
何とか答案を作りました。
解説を読んだりしているうちに、丁寧に添削された答案用紙が真っ赤になって、
返ってきました。自分で答え合わせをすると甘くなりがちなところも、
客観的に見ていただけるので、悪いところが明確になります。
また、こういう風に考えてみてはとアドバイスがついていて、
教材が解説用や復習用と順番に送られてきたので、
少しずつ読むことで続けることが出来ました。
教材は、私の英文和訳の進歩を凌駕する勢いで、
回を追うごとに良くなっていきました。
受講者の意見がすぐに反映されるのも、
こういうメール形式ならではの良さだという気がします。
おまけに、久々に学生気分も味わえました。
学生の頃よりも楽しかったのは、
自分で学びたいことをしているせいでしょうか。
(神奈川県 詞鳥さん)
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