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当社はこれまで大手出版社で数々の大学院入試対策の和訳教材を編集し、
たくさんの答案を添削してきました。
現在はそれまでのノウハウを活かして、30000部を超える英語和訳のメルマガを発行し、
数多くの投稿和訳を添削しています。
英語和訳のメルマガについては、5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウをご確認ください。
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多くの大学院の英語入試で出題されるのが長文英語の和訳問題。
和訳は大学入試で見られる穴埋め問題や選択問題とは異なり、
何となくの理解やヤマ勘で正答するなんてことは絶対にあり得ません。
英文の内容も小説やエッセイといった読みやすいものではなく、
人文社会系や自然科学系の論文調の英文がほとんどで、馴染みがなく読解の難しい内容となっています。
さらに、限られた時間内で長文を的確に読解し、文脈を読み取った上で
自然な日本語訳が求められるという追い討ちをかけるかのような過酷な問題……。
ほとんどの受験生が、大学受験からブランクがあるため、
英語和訳でつまづいてしまいます。
そもそもなぜ大学院に入学するために、長文和訳という厳しい試験が課されるのでしょうか?
大学院に入学すると、各専門分野で研究の一環として、海外の文献を読む機会があります。
そして必要に応じて自分の研究内容に還元していく必要があるのです。
試験官はそんな海外の文献を読みこなす英語力を備えているかどうか、
入試の場でしっかりと判断しようと、英語和訳を出題しているわけです。
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英語和訳は「文構造」「修飾関係」「語句の意味」「文脈」をトータルで理解する力、
つまり「英語の総合力」を身につけないと、きちんと解答することはできません。
そして、それら4つのポイントを押さえたとしても、直訳になってしまうと、
非常にぎこちなくて読みにくい訳となってしまい、
かといって、文構造を無視した意訳にしてしまうと、
いくら読みやすいとはいえ、減点対象となってしまうこともあるのです!
したがって、文脈を読み取った上での自然な日本語訳をつくり出す力が、
大学院の英語入試突破に欠かせないのです。
そこで、これまで出版社で数々の英語教材に携わり、何百枚もの答案を採点してきた
弊社があみ出した理想的な英語和訳の勉強スタイルとは以下の3点です。
「大学院の出題傾向にあった英文を解く」
「丁寧な解答・解説で復習する」
「第三者に和訳を指導してもらう」
この3つのサイクルを繰り返すことで、入試本番にも十分対応できるような
和訳力を身に付けることができるのです。
30000部を超える英語和訳メルマガを発行し、これまで数々の大学院受験生をサポートしてきた弊社が、
これまでに培ったノウハウを活かして、合格することに焦点を絞った
大学院英語入試対策講座を完成させました。
この講座では和訳力を身に付ける上で必要な上記3つの点をすべてカバーし、入試を突破するために
必要となる英語力を3ヶ月という短期間で効率的に修得するシステムとなっています。
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大学院受験に向けて英語入試対策を行いたい方 |
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大学院入試で出題される英語和訳が苦手な方 |
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英語を得点源にしたい方 |
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東京大学・京都大学・大阪大学・神戸大学・九州大学といった有名国公立大学院を受験する方 |
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早稲田・慶応・上智・同志社・立命館など有名私立大学院を受験する方 |
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<受講スタート日の前月> 受講開始日の前月に講座の概要や進め方、会員番号を説明したスタートメールをお送りします。 |
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受講月の第1週と第3週の月曜日 受講の開始月から毎月第1週と第3週の月曜日に【問題号】が配信されます。 英文をプリントアウトして、今回のテーマを予習しましょう。 |
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和訳答案を作成 問題英文の和訳に挑戦し、解答用紙のデータをメールで送信します。 |
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受講月の第2週と第4週の月曜日 毎月第2週と第4週の月曜日に【解答・解説号】が配信されます。 プリントアウトして、「解答」や「解説」をじっくりと読み込んで復習しましょう。 |
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答案を提出して3〜5営業日以内 添削済み答案は提出から3〜5営業日以内に返信されます。 個別の答案に合わせた添削で真っ赤になった答案がメールに添付されて届きます。 【解答・解説号】とあわせて復習し、なぜ間違ったのか、どのように指摘されたのか、 をきちんと理解しましょう。 |
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定期的な演習と丁寧な解説による復習で、大学院入試レベルの英文和訳力が短期間で効率的に修得できます。 |
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問題英文は自然科学・人文科学・社会科学系という大学院入試で問われやすい分野から出題します。 |
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回数を重ねるごとに徐々に分量が増え、難易度も上がる設定になっていますので、英語が苦手な方でも取り組みやすい構成です。 |
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プロによる添削指導で独学では気付きにくいクセがわかり、上達へのスピードが飛躍的に上がります。 |
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答案のやり取りはメールで行うので、提出から返送まで最長でも5営業日以内とスピーディなやりとりです。 |
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添削は受講開始から1年間有効なので、忙しい学生や社会人でも好きな時間に取り組めます。 |
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問題に関する質問はメールで何度でもできるので、疑問点はすぐに解消できます。 |
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スクールのように通学の必要性がないので、好きな時に取り組めます。 |
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仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか? |
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大丈夫です。メールを使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート月から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。 |
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添削指導とはどういうものですか? |
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和訳の間違い箇所をチェックして、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。和訳は一人ひとりによって異なるため、 マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。 |
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分からないところがあったら、質問できますか? |
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はい、もちろんです。1年間の受講期間中なら何度でもメールにて質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。 |
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答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか? |
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答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 メールによるやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました。 |
当講座を受講された方がどのような成果を出されたのか?
受講者の合格実績と合格体験談をご紹介します。
東京大学大学院 教育学研究科
京都大学大学院 情報学研究科
京都大学大学院 農学研究科
大阪大学大学院 基礎工学研究科
九州大学大学院 人文科学府
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 生涯発達科学専攻
茨城大学大学院 教育学研究科
早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科
慶応義塾大学大学院 健康マネジメント研究科
立教大学大学院 現代心理学研究科 臨床心理学専攻
聖徳大学大学院 臨床心理学研究科
東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科
目白大学大学院 心理学研究科 臨床心理学専攻
神戸学院大学大学院 人間文化学研究科 心理学専攻
放送大学大学院 文化科学研究科
など、他多数の大学院への合格実績があります。
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受講者体験談 愛知県 T.Nさん
受講のきっかけ
まず、(1)心理学系の大学院受験を3校受験し、第3希望の学校には合格したものの、自分の構文把握や和訳力の不十分さを感じたこと、(2)大学の時から特に英語読解に力を入れて勉強してきたために、将来、翻訳などにも使えるような英語力となるまで洗練させたいという思いがあったこと、この2つが大学院に入学してから常に僕の中にありました。そして、定期購読していた「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」の添削を受け、この講座なら、動機付けも高く維持していけそうだし、自分の英語和訳を洗練させるのに非常に役立ちそうだと思い、受講するに至りました。
私の英語の勉強法とこの講座の利用法
この講座を受講した頃の僕の英語勉強法は、「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」で文法事項を確認しつつ、大学の英語の講義で頂く英文(様々な分野の大学院の過去問、Daily Yomiuri、TOEICなど)を全訳するというものでした。後者の全訳をする上で、和訳が困難な箇所を、この講座で学んだ知識を活かして、構文をしっかりと把握した上で訳すという使い方をしていました。
受講してみて良かった点
受講してみて、和訳に手ごたえがあったと思っても、見落としている事項が複数あることや、日本語表現を洗練させることも英語和訳に必要なんだということに気づくことができました。また、添削の詳しさに加え、質問に対する返答が非常に早く、非常に丁寧でわかりやすいものであったおかげで、モチベーションを維持でき、今まで曖昧なままにしてあった疑問点の多くが解消された点がとても良かったです。その結果としてなのか、提出した和訳の評価が上がったときは、本当に嬉しかったです。
また、驚くべきことに、この講座を終えてしばらくして、大学院の指導教官から、心理学に関する英語の本の一部を和訳してみないかという依頼がありました。もちろんすぐに快諾し、この講座で学んだことを最大限に活かせるよう努力し、和訳しました。その際、英文にしり込みせず、比較的スムーズに訳せたように思います。それは、きっと、その本の英文は、この講座ほどレベルも質も高い文章ではないという思いと、講座を通して自分の英語力の高まりを感じ、以前よりも和訳に自信を持てていたからだと思っています。
受講を活かしての今後の展望
今後、日程があえば「ほんやく検定」を受けるなどしてモチベーションを維持して和訳力を研鑽し続け、また何らかの文献の翻訳依頼があったときにすぐに応じられるようにしたいと思っています。また、目下の展望としては、修士論文作成において、なるべく多くの英語圏の文献を参考にしたいと思っています。
受講を考えてらっしゃる方へのメッセージ
何か目的があってこそ受講して課題を提出し続けることができ、その結果として、大きな効果(受験に合格など)を得ることができると思います。ぜひ、受講される方は、この講座を通して英語和訳の力を高め、それを何に役立てたいかを考え、その上で受講して頂ければなと思います。とりわけ、大学院受験を目標とされる方にはオススメのように思います。
大学院予備校よりも受講費がはるかに安く、質問を受け付けてもらえるサポート期間も非常に長いですしね。この講座を受けて、大学院受験での英語得点を多く稼ぎ、他の受験生に差をつけて大学院に合格されることをお祈り申し上げます。僕は、もっと早くこの講座のよさに気づき、大学院受験の際に受講していれば、もっと志望順位が上の大学院に合格できたかもしれないと思い、少し後悔しています。最後に、余計なことかもしれませんが、受講費を自費でまかなえば、この講座により集中して取り組むことができると思いますよ。
受講者体験談 千葉県 A・Oさん
私は社会人3年目のサラリーマンですが、半年くらい前からキヤリアアップを考えて、大学院進学を考えていました。
入社して3年ぐらい経つと、経験値も増え、このまま会社にいていいのかな、という不安が漠然とありました。
そこでもともと、大学で専攻していた専攻を本格的に勉強しようと、大学院進学を決意しました。
ただ、大学院のの英語入試の問題ってほとんど和訳なんですよね。和訳の勉強と言えば、湯川さんの和訳メルマガで勉強していた
くらいで、本当に対策をどう立てようか、と悩んでいたんです。そこでこの講座の案内を見て、値段もリーズナブルでサポートもしっかりしているので、受講してみよう、と決意しました。
今、第3回目の添削済み答案の復習を終えたところですが、こんなにびっしりと添削指導してくださるとは思わなかったので、すごく助かっています。
おかげで自分の和訳の変なクセにも気付き、今度の入試への自信にも繋がりました!ありがとうございます。
受講者体験談 イギリス在住 Hさん
私は数年勤めていた会社を辞め、現在はイギリスに語学留学中です。最近帰国後の仕事のことを考え始めて、
大学院進学でキャリアを積むという選択肢に行き当たりました。
大学院受験対策についてインターネットで検索中にこの講座を知り、申し込みました。
この講座はメールを使用するため、海外に住んでいながらにして受講できることが最大の魅力でした。第一回目を終えて、翻訳という仕事が自分の想像していたよりもずっと
難しいということが分かりました。これから第二回、三回とステップアップできたらいいなと思います。
そうそう、いいこともありましたよ!先日インターネットで、ある英語のスキルチェックテストを受けました。和訳・英訳の両方トライしたところ、
和訳ではとてもいい評価をいただきました。これはきっとメルマガと長文和訳講座の相乗効果だと思います。
受講者体験談 神奈川県 詞鳥さん
以前から綺麗な日本語に訳すことに憧れていましたので、最後まで続けられるかなという不安を抱えつつも、講座は始まりました。
第一回の問題文章を目にした時は、長くてさらに不安になりましたが、辞書を引いたり、問題についてきた説明文を読んだりしながら、何とか答案を作りました。
解説を読んだりしているうちに、丁寧に添削された答案用紙が真っ赤になって、返ってきました。自分で答え合わせをすると甘くなりがちなところも、客観的に見ていただけるので、悪いところが明確になります。
また、こういう風に考えてみてはとアドバイスがついていて、教材が解説用や復習用と順番に送られてきたので、少しずつ読むことで続けることが出来ました。
また、教材は、私の英文和訳の進歩を凌駕する勢いで、回を追うごとに良くなっていきました。受講者の意見がすぐに反映されるのも、こういうメール形式ならではの良さだという気がします。
おまけに、久々に学生気分も味わえました。学生の頃よりも楽しかったのは、自分で学びたいことをしているせいでしょうか。
私が感じたレベルでですが、受講してみようかという方のへご参考までに、長文添削講座の難易度について少しだけ書いておきます。
現在、英文和訳のメルマガの課題文で、毎回三単語以上意味が分からないという方には、少々難しいかと思います。メルマガに比べて文章量も多いですし、
単語も硬めですので。メルマガでは物足りない、という人には本当にお勧めです。文章が長くなると、短い文章とは少し違った読解力や表現も必要とされてきますので。
とはいえあくまでも目安ですので、やる気で補える方も多いかと思います。
今回受講させて頂いて、改めて読みやすい和訳を作るには、日本語の語彙能力が必要だと感じました。
そして適切な日本語を頭の中から引き出すには、抽斗を増やさないといけないと思いました。
今後は受講した文章が辞書なしでさらりと訳せるようになる日を夢見て、添削していただいた文章の復習をしながら、長文の英語に慣れていこうと思います。
受講者体験談 大阪府 ナスタチウムさん
私は、「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」をもともと購読していて、誤訳をなくして自然な日本語の訳文をつくる訓練を長文でしたいと思い、この講座を受講し始めました。
受講する前は正直、大学院受験の方も対象なので、どんな課題なのか不安でした。
しかし、いつもは文学作品を勉強しているので、ノンフィクションの課題が新鮮で、自分の弱点でもあるのでかえって良かったです。
受講していて感じたことは、英語の読解力の強化をしなければと思いました。それができないと自然な日本語も出てこないのです。
この講座の課題をこなしていくことで、難しそうな訳文でもめげずに挑戦できそうです。
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それでは当講座「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の内容をご紹介します。
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●名称:大学院入試対策 長文英語和訳添削講座
●内容:長文英語の添削講座
●添削回数:全6回(標準学習期間3ヶ月)
●有効添削指導・質問回答期間:1年間
●対象:大学・大学院受験に向けて英語和訳のトレーニングを行いたい方
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●全6回の学習テーマ
第1回:関係代名詞の訳し方
第1回の狙い:関係代名詞の制限用法と非制限用法の区別をつけ、さらに関係代名詞節が長い場合に自然な和訳にするには、どうすればよいかを説明しています。
第2回:指示語の訳出
第2回の狙い:指示語が指すものを曖昧にせず、何を示しているのかをきちんと文脈から読み取るための演習を行います。
第3回:無生物主語構文
第3回の狙い:和訳において避けては通れない無生物主語構文の訳し方について、基本から応用までパターンを押さえていきます。
第4回:付帯状況の分詞構文
第4回の狙い:分詞構文の中でも長文和訳で頻出で、受験生の多くが苦手とする付帯状況の用法について解説します。
第5回:応用的な仮定表現
第5回の狙い:If 節の明示された基本的な仮定法や、If 節が省略された場合の応用的な仮定法まで和訳できるようにします。
第6回:文脈を捉えて訳す
第6回の狙い:文脈を捉えて英文のテーマを的確に見つけるにはどうすればよいかを解説します。さらに、これまでの5回分の内容を踏まえた問題英文にもなっています。
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●毎月第1月曜日と第3月曜日に【問題号】を配信
・問題号は「学習テーマ」「問題英文」で構成されています。
・「学習テーマ」で今回の問題英文で押さえるべきポイントを確認したら、
問題英文の和訳に取り組みましょう。
・指定した word ファイルのフォーマットに和訳を記述し、
指定された宛て先に送信してください。3〜5日中に添削して返信いたします。
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●毎月第2月曜日と第4月曜日に【解答・解説号】を配信
・解答・解説号は問題英文の「全訳」「テーマ」「要旨」「解答」「解説」「注意すべき表現」「COLUMN」「POINT」で
構成されています。
・「解説」と添削済み答案を参照しながら、今回の問題の復習を行ってください。
・時間に余裕があれば、問題英文で知らない表現について「注意すべき表現」を参考に復習しましょう。
・問題英文の和訳が難しすぎて取り組めなかった方も、わからない部分は
この解答・解説号を適宜参考にして提出するというのも1つの手法です。
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●添削済み答案
・和訳の提出後、3〜5日で答案を添削して返送します。
・丁寧な解説とプロによる指導で自分の和訳の弱点が把握できます。
・答案には評価欄や感想欄を設けていますので、単なる一方通行の指導では終わりません。
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●答案の評価
・答案には感想欄が設けてありますので、問題文の疑問点や大学院入試の勉強法について質問することができます。
・評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
・「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「単語・文法事項の把握」「構文の把握」「文脈の理解」「日本語の表現力」の4項目で評価しますので、
和訳をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。
●学習スケジュール
・下記のスケジュールは「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」の
配信日程にあわせたものとなっております。
したがってあくまで目安となりますので、個人のペースにあわせて
学習を進めていただいても構いません(和訳解答の添削と質問回答の有効期限は受講開始から1年間となります)。
※「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」は
PDFファイルで作られています。PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
お持ちでない方は こちら から無料でダウンロードできます。
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和訳の勉強が初めてで不安という方もいらっしゃるはず……。
でも、そんな方にも嬉しい購入者特典サービス付きで徹底サポートします!
この講座を受講してくださった方に今なら、
和訳のコツをまとめた概論書ともいえる
「英語和訳で使える○秘テクニック20」を特別にお付けいたします。
例文や課題文を交えて、構文把握、修飾関係、語句の工夫の仕方に
重点を置いた解説を掲載し、既存の教科書や参考書とは違い
分かりやすい文体で説明しています。
そして、間違いやすい解答例に絞ってその添削例と共に掲載。
どこでミスを犯しやすいか、どの部分に注意して訳すべきかが、
実際の投稿和訳から学び取ることができます。
さらに、テーマに沿った書き下ろしのチャレンジ問題で、
その章の和訳ノウハウの総まとめが行えます。
英語和訳に関してはまるっきり初心者という方でも、
講座で問題に取り組む前に、この教材で勉強していただければ、
英語和訳の基礎と訳し方のテクニックを身に付けることができるんです。
和訳に馴染みのある方は、問題で分からない部分があったら、
この教材を参考にしていただければ、解答のヒントになるはずです。
157ページに及ぶボリューム満点の内容で、
英語和訳の入門書としてピッタリの教材です。
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弊社が自信をもってお届けする講座となっていますので、
万一内容にご満足いただけない場合は、受講開始日から2週間以内でしたら、
返品保障として受講料をお返しいたします。
問題の質・解説内容・添削指導・サポート体制
どれをとっても、あなた様にとって成果をあげていただくために
必要な万全の体制を整えました。
この講座を受けて、2週間経ってそれでも指導にご満足いただけないようでしたら、
ご遠慮なく返品をお申し付けくださいませ。
弊社としては、お支払いしていただいた額を十分取り戻せるくらい、
他添削講座やスクーリングより高品質で低価格のサービスを提供する自信があります。
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受講者で講座の内容を気に入っていただけた場合は、別の受講生を是非ともご紹介くださいませ。
ご紹介お1人につき5000円をもれなくキャッシュバックさせていただきます。
ご紹介人数に制限はありませんので、紹介していただいた人数分だけキャッシュバックいたします。
一度受講された方であれば、1年間の受講期間が過ぎても紹介キャンペーンは有効となります。
大学院受験を目指しているけど、英語が伸び悩んでいる、という
知り合いや友人が周りにいらっしゃいましたら、ご紹介くださいませ。
当講座の受講はお申し込みのあった翌月から開始となります。
2008年8月期スタート分のお申し込みを開始いたしました。申し込みの締め切りは
7月31日
となります!
今回も指導できるスタッフの人数との関係から
限定10名
で募集を締め切らせていただきます。
あまり数多くの方の指導をするより、毎月少人数の方に絞ってしっかりと指導し結果を出して欲しいと思っていますので、ご了承くださいませ。
限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、
ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。
6回分の【問題号】【解答・解説号】のテキストと添削、
そして、今なら教材「英語和訳で使える○秘テクニック20」を始めとする特典をおつけして、
価格はスクーリングに通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお手頃価格の
34,800円
となります。
| 大学院入試対策 長文英語和訳添削講座 | ||
| 内容 |
・6回分の【問題号】【解答・解説号】 ・6回分の添削指導 ・1年間の質問回答 ・「英語和訳で使える○秘テクニック20」157ページ(PDF冊子での提供となります) ・2週間の返品保証 ・紹介者キャッシュバック |
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| 価格 |
34,800円 |
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| お支払い方法 | 銀行振り込み・カード決済 | |
| 法律 | 法律に基づく表示 | |
当講座の特長である良質な英文・丁寧な解説・プロによる添削指導という3つの柱を通して、
スタッフ一同、あなたの和訳力・翻訳力のレベルアップを精一杯サポートします。
自然な日本語訳を作れる本物の和訳力を身に付ければ、志望校合格も決して夢じゃありません。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。
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推薦者: あれっくすさん メルマガ:ドラマで学ぼう!英会話〜59秒の英会話レッスン(発行部数31000部 殿堂入りメルマガ) サイト:英語の森 |
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推薦者: 井上啓太さん メルマガ:涙なしの英単語−1分で覚えて100年忘れない!(発行部数30000部 殿堂入りメルマガ) サイト:英検・英単語・英語学習法の部屋 |
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推薦者: ルイさん メルマガ:現役翻訳者直伝!翻訳者になるための超基本情報(5000部) |
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推薦者: Sesosotoさん メルマガ:ipod+English(ipodの中に何入れる?)(2800部) |
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推薦者: Ken Adamsさん メルマガ:1年でTOEIC900! 英語・英会話 ENJOY 大事典 (発行部数78000部 殿堂入りメルマガ) サイト:TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE |
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推薦者: 西沢知樹さん メルマガ:英語本、どれがいい?元外資マンの実用分析書評 (発行部数36000部 殿堂入りメルマガ) サイト:Catiks.com ケイティクスドットコム |
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推薦者: ROMYさん メルマガ:同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣 (発行部数11000部) サイト:Romy's English Cafe |
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推薦者: 玉村健吾さん メルマガ:今までの15倍!!記憶に残る英語ボキャブラリー塾 (発行部数8900部) サイト:今までの15倍!!記憶に残る英語ボキャブラリー塾 |
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推薦者: しゅみさん メルマガ:趣味から始める英会話〜週2回のハリウッド留学〜 (発行部数8000部 殿堂入りメルマガ) サイト:趣味から始める英会話 |
当講座のマンツーマンの添削指導を受けて、大学院入試レベルの和訳力を身につけてみませんか?
そして次の入試で志望大学院に合格という2文字を勝ち取りましょう。
2008年8月期スタート分の申し込みの締め切りは
7月31日
となります!
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をオススメします。
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当社の添削講座のお申し込みを迷われている方は、
まずは当社が配信している英語和訳のメルマガを登録されることをおすすめします。
メルマガ 「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」 は毎週火曜日と金曜日に、
英語和訳のコツと読者から投稿された和訳を添削して解説しているメルマガです。
約30000人の方が購読されていて、まぐまぐの殿堂入りを果たしたメルマガです。
もちろん、読者の中には多くの大学院受験生がいらっしゃいます。
購読は無料ですし、配信停止はいつでも可能ですから、ぜひ一度ご覧ください。
登録は下記のメルマガ登録フォームにメールアドレスを入れて、送信ボタンを押すだけで完了です。