大学院入試の英語科目の受験対策にはマンツーマンの英語和訳添削講座が最適です

大学院入試対策 長文英語和訳添削講座


あなたの和訳は合格レベルの自然な日本語訳になっていますか?



合格レベルの和訳力をマスター

受講生の実績

当社はこれまで大手出版社で数々の大学院入試対策の和訳教材を編集し、
たくさんの答案を添削してきました。
現在はそれまでのノウハウを活かして、30000部を超える英語和訳のメルマガを発行し、
数多くの投稿和訳を添削しています。

英語和訳のメルマガについては、5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウをご確認ください。

大学院の英語入試とは?

多くの大学院の英語入試で出題されるのが長文英語の和訳問題

和訳は大学入試で見られる穴埋め問題や選択問題とは異なり、
何となくの理解やヤマ勘で正答するなんてことは絶対にあり得ません。

英文の内容も小説やエッセイといった読みやすいものではなく、
人文社会系や自然科学系の論文調の英文がほとんどで、馴染みがなく読解の難しい内容となっています。

さらに、限られた時間内で長文を的確に読解し、文脈を読み取った上で
自然な日本語訳が求められるという追い討ちをかけるかのような過酷な問題……。
ほとんどの受験生が、大学受験からブランクがあるため、
英語和訳でつまづいてしまいます。


そもそもなぜ大学院に入学するために、長文和訳という厳しい試験が課されるのでしょうか?

大学院に入学すると、各専門分野で研究の一環として、海外の文献を読む機会があります。

そして必要に応じて自分の研究内容に還元していく必要があるのです。
試験官はそんな海外の文献を読みこなす英語力を備えているかどうか、
入試の場でしっかりと判断しようと、英語和訳を出題しているわけです。

和訳力は英語の総合力

英語和訳は「文構造」「修飾関係」「語句の意味」「文脈」をトータルで理解する力、
つまり「英語の総合力」を身につけないと、きちんと解答することはできません。

そして、それら4つのポイントを押さえたとしても、直訳になってしまうと、
非常にぎこちなくて読みにくい訳となってしまい、
かといって、文構造を無視した意訳にしてしまうと、
いくら読みやすいとはいえ、減点対象となってしまうこともあるのです!

したがって、文脈を読み取った上での自然な日本語訳をつくり出す力が、
大学院の英語入試突破に欠かせないのです。

そこで、これまで出版社で数々の英語教材に携わり、何百枚もの答案を採点してきた
弊社があみ出した理想的な英語和訳の勉強スタイルとは以下の3点です。


「大学院の出題傾向にあった英文を解く」

「丁寧な解答・解説で復習する」

「第三者に和訳を指導してもらう」

この3つのサイクルを繰り返すことで、入試本番にも十分対応できるような
和訳力を身に付けることができるのです。


30000部を超える英語和訳メルマガを発行し、これまで数々の大学院受験生をサポートしてきた弊社が、
これまでに培ったノウハウを活かして、合格することに焦点を絞った
大学院英語入試対策講座を完成させました。

この講座では和訳力を身に付ける上で必要な上記3つの点をすべてカバーし、入試を突破するために
必要となる英語力を3ヶ月という短期間で効率的に修得するシステムとなっています。

大学院英語和訳添削講座 対象となる方

大学院受験に向けて英語入試対策を行いたい方
大学院入試で出題される英語和訳が苦手な方
英語を得点源にしたい方
東京大学・京都大学・大阪大学・神戸大学・九州大学といった有名国公立大学院を受験する方
早稲田・慶応・上智・同志社・立命館など有名私立大学院を受験する方

大学院英語和訳添削講座 受講の流れ

<受講スタート日の前月>
受講開始日の前月に講座の概要や進め方、会員番号を説明したスタートメールをお送りします。
受講月の第1週と第3週の月曜日
受講の開始月から毎月第1週と第3週の月曜日に【問題号】が配信されます。 英文をプリントアウトして、今回のテーマを予習しましょう。
和訳答案を作成
問題英文の和訳に挑戦し、解答用紙のデータをメールで送信します。
受講月の第2週と第4週の月曜日
毎月第2週と第4週の月曜日に【解答・解説号】が配信されます。 プリントアウトして、「解答」や「解説」をじっくりと読み込んで復習しましょう。
答案を提出して3〜5営業日以内
添削済み答案は提出から3〜5営業日以内に返信されます。
個別の答案に合わせた添削で真っ赤になった答案がメールに添付されて届きます。
【解答・解説号】とあわせて復習し、なぜ間違ったのか、どのように指摘されたのか、
をきちんと理解しましょう。

このように1ヶ月2回の問題英文を和訳して、
復習していくというサイクルを3ヶ月繰り返すことで、
入試本番にも通用する和訳力がみるみる上達していきます。

大学院英語和訳添削講座 その他のメリット

定期的な演習と丁寧な解説による復習で、大学院入試レベルの英文和訳力が短期間で効率的に修得できます。
問題英文は自然科学・人文科学・社会科学系という大学院入試で問われやすい分野から出題します。
回数を重ねるごとに徐々に分量が増え、難易度も上がる設定になっていますので、英語が苦手な方でも取り組みやすい構成です。
プロによる添削指導で独学では気付きにくいクセがわかり、上達へのスピードが飛躍的に上がります。
答案のやり取りはメールで行うので、提出から返送まで最長でも5営業日以内とスピーディなやりとりです。
添削は受講開始から1年間有効なので、忙しい学生や社会人でも好きな時間に取り組めます。
問題に関する質問はメールで何度でもできるので、疑問点はすぐに解消できます。
スクールのように通学の必要性がないので、好きな時に取り組めます。

大学院英語和訳添削講座 よくある質問とその回答

仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか?
大丈夫です。メールを使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート月から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。

添削指導とはどういうものですか?
和訳の間違い箇所をチェックして、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。和訳は一人ひとりによって異なるため、 マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。

分からないところがあったら、質問できますか?
はい、もちろんです。1年間の受講期間中なら何度でもメールにて質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。

答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか?
答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 メールによるやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました


当講座を受講された方がどのような成果を出されたのか?
受講者の合格実績と合格体験談をご紹介します。

大学院の合格実績

東京大学大学院 教育学研究科
京都大学大学院 情報学研究科
京都大学大学院 農学研究科
大阪大学大学院 基礎工学研究科
九州大学大学院 人文科学府
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 生涯発達科学専攻
茨城大学大学院 教育学研究科
早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科
慶応義塾大学大学院 健康マネジメント研究科
立教大学大学院 現代心理学研究科 臨床心理学専攻
聖徳大学大学院 臨床心理学研究科
東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科
目白大学大学院 心理学研究科 臨床心理学専攻
神戸学院大学大学院 人間文化学研究科 心理学専攻
放送大学大学院 文化科学研究科

など、他多数の大学院への合格実績があります。

大学院合格者の体験談

合格体験談 京都府 ひよこさん
2007年度大学院入試で
京都大学大学院に合格

当講座の受講のきっかけ
仕事で英語の文献を読むことが多かったため、英文読解にはある程度自信があったのですが、入試では英語の点数が「足切り」となると聞いて、独学だけでは難しいと思うようになりました。そこで、英文和訳に特化した講座をインターネットで探したところ、この講座を見つけたのです。しかし、この講座自体も、メルマガの存在も知らなかったので、受講するか否か、他社と比較しながら悩みました。そうしている内に大学院の受験日まで3ヶ月を切ってしまい、焦ってメールで問い合わせたところ、この講座は当方のスケジュールに対応可能で、質問も何回でも受け付けてもらえるとのことでしたので、思い切って受講することにしました。

英語の勉強法とこの講座の利用法
専門科目試験の勉強もあり、とにかく時間がなかったので、英語に関してはこの講座と志望校の過去問を解くことに集中しました。最初の1ヶ月半ほどは予習テキストの「英語和訳で使える○秘テクニック20」を学習しながら、毎週課題を提出し、帰ってきた添削をチェックするという形で進めました。実は、最初の課題は辞書や参考書なしで簡単に読解できたので、内心こんな簡単な課題で勉強になるのか、と疑心暗鬼でした。しかし、返ってきた添削を見て、大意を理解していても、ちゃんと文法に沿って訳していなかったり、日本語の表現の仕方が悪かったりすると「理解していない」と見なされることに気づかされました。それからは、できるだけ単語も文法も可能な範囲で調べて答案を作り、分からなかったところは細かな部分でも質問しました。おかげでいかに今までの知識が怪しいものだったかを思い知りました(汗)。
試験1ヶ月前からは、過去問を少しずつ解き始めました。理系なので、試験問題は科学論文の抜粋で、なじみのない用語が多かったのです。しかも、必ずしも英語のネイティブが書いた論文ではなく、分かりにくい構成や文法で書かれているものもあり、最初は和訳以前に理解さえできませんでした。このような過去問の疑問点も予習テキストや添削課題と関連させて質問したところ、丁寧な解説と読解上のアドバイスをいただき、試験直前には難解な文も何とか和訳ができるようになりました。

大学院入試本番で活かされたこと
なぜか本番の試験はとても簡単に感じられました。単語も易しかったので、過去問よりレベルが下がっていたかもしれませんが、それ以上にこの講座で学習した、和訳上の要点や、添削で指摘された弱点、そして質問回答の全てが本番で活かされたのだと思います。本番の試験中に「この文は課題のあの箇所で指摘された文法だ!」とか、「○秘テクニックに書かれていた和訳のポイントだ!」など、具体的に思い出しながら解答ができた位でした。実は、添削の評価は毎回5段階中3で、復習も2回くらいしかできなかったのですが、この講座で勉強したことや頂いたアドバイスが不思議と頭に残っていたようです。

この講座の受講を考えている方へ
私はこの講座のおかげで運良く付け焼刃的な勉強法で合格できましたが、可能なら正攻法で、早くから計画を立てて、地道に勉強されるのが一番良いかと思います。まず、文法の基礎や過去問の傾向から関連単語を学習しておく必要があります。それから、英文和訳はちゃんとした和訳の解答がついている問題集を使うか、第三者に添削してもらうことをおすすめします。例えば理系であれば、日経サイエンスから興味のある記事の原文(American science掲載記事)を和訳し、翻訳文で確認し、また、記事から専門用語を書き出して覚えることも有効だと思います。
学生や社会人で学業や仕事をしながらの受験勉強で時間が制約される場合は、この講座を中心に勉強するのが得策だと思います。この講座の課題文は実際の試験問題より格段に読み易いですし、課題をこなすことだけでも必要最低限の英文和訳の基礎は学べると思います。また、第三者による添削を受けることで、独学より自分の欠点が分かりやすくなりますし、何度でも質問ができる点が何よりも良かったです。

大学院合格者の体験談

合格体験談 兵庫県 Y.Tさん
2007年度大学院秋入試で
九州大学大学院に合格

英語を得点源にする必要性
たいていどこの大学院も同じでしょうが、大学院入試の英語の試験は、長文を全訳するというきわめてシンプルなものです。しかし、部分訳とは異なり、全訳という形態においては文章全体の方向性を明確に把握することが重要で、単語の直訳などといった、とってつけたような意味不明の和訳をしても、なかなか評価されません。しかも、外国語と専門科目のみという教科数の少ない試験では、英語を得点源にしない限り合格は難しくなります。

講座の利用方法
英語はもともと好きで、日頃からTOEICの勉強などをしていました。しかし、和訳となるとどうしても自分の癖が出てしまい、正しい訳のつもりが誤訳ということもありました。そこで、訳文を第三者に見てもらう必要があると思い、「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の受講を決めました。受講を始めたのが入試直前だったということもあり、教材を実際の試験に見立てて最初は辞書なしで時間を計って解き、その後辞書をひいて訳文を直すというプロセスで解答を作りました。メールを使うことで答案提出から返却までの時間が極めて短く、忘れないうちに復習することができるという点がとてもよかったと思います。また、教材で扱われているのは和訳の落とし穴となりがちなところばかりで、そのような点に意識的になることで、和訳の質がかなり向上しました。本番でも、分詞構文や関係詞など、この講座で学んだことを思い出しながら解答しました。

講座以外の勉強法
構文把握と和訳のコツはこの講座で十分身につきますが、さらに自然な訳出のために単語の暗記を重点的に行いました。院試の勉強を始めた最初の頃は、大学入試時に使った単語集を復習し、その後はもう少し語数の多い単語集で単語の暗記をしました。その際、英英辞典を参照して、単語のイメージやニュアンスをつかんでおくことも重要です。また、試験に出題されやすい専門分野のテクニカルタームを抜粋して暗記しました。さらに、定期的に英文の雑誌や英字新聞を読んで、英文を読む感覚を鈍らせないようにすると同時に、知らない単語を確認していきました。

大学院入試を振り返ってみて
私の場合、特に他大学院を受験するということもあり、あらゆる面で大きな不安を抱えていましたし、次々と就職の内定をもらっていく友人を傍目に、あえて進学を選ぶことが本当に正しいのかと思い悩み、精神的に非常につらかった時期もありました。しかし、自分なりに合格のための戦略と計画を立て、努力して第一志望の大学院の合格を手にいれたことは大きな自信になりました。また、入試のためとはいえ、英語の勉強に多くの時間と労力を費やしたことは、今後必ず役に立つことだと思います。もちろん入試を突破することは単なる通過点に過ぎないので、これを1つの足がかりに、楽しく充実した大学院生活を送りたいと思います。

大学院合格者の体験談

合格体験談 兵庫県 M・Nさんさん
2007年度大学院春入試で
神戸学院大学大学院に合格

私が春入試に向けて受験勉強を始めたのは8月中旬くらいからでした。大学院受験の英語入試では和訳の比率が高く、そのために、和訳のコツをつかんでおくことは必須だと思っていました。

しかし、志望していた心理学は専門科目の分量が多いので、ついそっちの方ばかり勉強してしまう傾向があったのです。 そこで、英語の勉強は「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」を中心に進め、他にはテクニカルタームの学習とヒルガードのサマリーを読むだけの対策をして、本番に臨みました。

私はとにかく和訳が苦手でしたが、「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の受講を通して、実際に訳す練習をしたことはとても意味が大きかったです。なんとなく分かっていたつもりの箇所が実は理解できていない。自分の和訳は誰かに見てもらわないと、合格レベルの訳を作成するのはなかなか難しいものです。

試験前の直前期には、添削問題を2回やり直し、自分の苦手なところを再度確認しました。答案の添削や講評欄のコメントもとても丁寧にしていただき、励みになりました。特典の自習テキストで書かれていた和訳のコツも目からウロコの内容で、楽しみながら勉強ができました。気づけば苦手な英語和訳も克服し、志望校に合格できたのです。入学後も本気で勉強を続けるつもりならば、英語は避けて通れません。この講座で勉強したことが入学後も役に立つことでしょう。

大学院合格者の体験談

合格体験談 茨城県 あしさん
2007年度大学院秋入試で
茨城大学大学院に合格

受講のきっかけ
最初は臨床心理系の研究科を受験しようと考えていましたが、悩んだ結果教育学部を選びました。長文英語和訳添削講座を受講したのは、3年生の秋あたりからで、まだ進路に悩んでいる時でした。何か始めなくてはいけないと感じていましたが、どのように手をつけてよいのかわからない中で、周りには大学院受験生がいなかったため、誰にも相談できませんでした。まだ志望校は決まっていませんでしたが、どの大学院を受けるにしろ、英語は必ず必要だったので、大学院英語の基礎を身につけるためにこの講座の受講を決めました。また、予備校などに通学するよりも通信の方が、受講費用がとても安く、自分でお金が出せる範囲であったことも大きな理由です。他サイトと比べて内容も充実していると感じ、申し込みました。

私の英語の勉強法とこの講座の利用法
英語和訳のメルマガも利用させていただきました。ポイントが絞られていて、とても勉強になりました。メルマガは自分の実力を試すいい機会となり、他人の回答に刺激を受けながら学ぶことができました。これからもメルマガを利用していきたいと思っています。具体的な勉強方法としては、専門用語の英単語を覚えることもしましたが、この講座を隅々まで勉強することに力を入れました。この講座の一番のポイントになるところは、「添削してくれる」ところではないでしょうか。自分の解答した和訳が適切であるかどうかは、自分独りでは判断することができないので、添削を受けることはとても大切だと思います。その添削してもらった答案を何度も見直し、もう一度問題文を解きました。繰り返し解答することで、和訳の仕方が自然と身につき、言葉がスムーズに出てくるようになりました。

受講してみて良かった点・嬉しかった点
英語は嫌いではなかったのですが、大学受験時に和訳になると、文は読めているのに思ったように点数が取れないという苦い思い出がありました。だから、大学院では失敗をしたくないと思っていました。この講座を受講することで、「どのような観点から和訳をすべきか」、「どのような和訳が求められているのか」が、はっきりしました。「和訳する」「添削を受ける」「復習する」という受講の流れも、自分の中ではいいペースメーカーとなっていました。特に添削してもらった答案は、とても細かくアドバイスがなされていて助かりました。質問も丁寧に答えていただき、感謝しています。また、講座を通して英語和訳の勉強法が変わりました。それまでインプットに重点を置いていましたが、アウトプットに時間を割くようにし、一文一文の和訳を丁寧にすることを心がけました。

受講を考えてらっしゃる方へのメッセージ
費用・時間の面でも、とても効率のよい勉強ができたと思っています。この講座で大学院英語の基礎を身につけることができたと感じています。最初は大学院入試の英語はどのようなものなのか、どのような勉強をすればよいのかまったくわからず、不安ばかりでしたが、この講座に賭けてみようと申し込んだことを覚えています。皆さんもこの講座を最大限に活かし、志望校合格を目指してください。そして最後となりましたが、この講座に感謝しています。本当にありがとうございました。

大学院合格者の体験談

合格体験談 埼玉県 Mさん
2006年度大学院春入試で
聖徳大学大学院に合格

受講の動機
私は2005年11月から長文英語和訳添削講座を受講し始めました。それまで和訳メルマガの方に長くお世話になっていて、講座が気になっていたのですが、なかなか踏み出せないでいました。そんな中、大学院の秋入試で不合格になったことで受講を考えるようになりました。お金のことが気がかりでしばらく迷ったのですが、締め切りギリギリのところで決心しました。実際に試験を受け、自分の英語力に不十分さを感じたからです。また講座を始めてから、試験の日程に合わせてサイクルを前倒ししていただいて、毎週講座に取り組むことができ、良いペースで続けることができました。

実際の大学院入試対策
私の場合英語の勉強は、「英単語」「さまざまな大学院の過去問」「長文英語和訳添削講座」でした。講座の受講前までは心理学の英文テキストも訳していたのですが、講座を始めてからは徐々にやらなくなりました。英単語に関しては英文を読む際どの程度のレベルの単語が試験問題に出てくるのか、単語帳を辞書代わりにして確認し、そのレベルの中でどうしても覚えられないものを抜き出してオリジナルの単語帳を作りました。そして、それを繰り返し覚えました。

私の講座活用術
講座には実際どのように取り組んだかというと、まずは予定通り課題の英文を訳して送り、添削して返却された答案と解説を見ながら復習しました。その後一週間後ぐらいに再度同じ問題を訳し直しました。大学院の春入試の直前期には、講座の全回分を訳し直しました。春入試では2校受験したので、結局全回の課題をそれぞれ3回は繰り返し解きました。試験が迫っている時期は、講座のやりとりの中ではっきりしてきた自分のウィークポイントや、どうしてもいつも間違ってしまう箇所を紙に書いて壁に貼っていました。そして、大学院の過去問に取り組む際に何度も意識したり、振り返ったりしていました。自分のつまずいた部分をはっきり書き出せるようになったのは、講座を続けたおかげだと思っています。

受験を振り返ってみて
本当に時間はかかりましたが、今振り返ってみると、上にあげた3つのうち1つでも毎日続けることで次第にそれぞれが相互作用し合って、英語のコツをつかめたのだと思っています。院試のために英語を勉強し直し、だんだんと英語が楽しく、好きになれたことが嬉しかったです。

受講を考えていらっしゃる方へ
英語はとにかく続けることが大切です。私は今大学院生活を送っているのですが、3ヶ月ほど英語から離れてしまったせいか、試験に向けて毎日取り組んでいた時の英語の感覚がすっかり消えてしまい、お恥ずかしい限りです。この講座で英語和訳に継続して触れる機会ができたことは大きかったですし、講座でたくさん恥をかいて吸収したものは他の英文に当たる時に必ず生きてくると思っています。もしかしたら、いろいろな点で受講を迷っている方がいらっしゃるかもしれません。私の経験から言わせていただくと、「申し込んでみようかな、やっぱりやめようかな」を繰り返して、3日以上経つなら申し込んでもよいのではないかと思います。気になっている証拠ですし、その感覚を信じていいと思いますよ。


受講者体験談

受講者体験談 愛知県 T.Nさん

受講のきっかけ
まず、(1)心理学系の大学院受験を3校受験し、第3希望の学校には合格したものの、自分の構文把握や和訳力の不十分さを感じたこと、(2)大学の時から特に英語読解に力を入れて勉強してきたために、将来、翻訳などにも使えるような英語力となるまで洗練させたいという思いがあったこと、この2つが大学院に入学してから常に僕の中にありました。そして、定期購読していた「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」の添削を受け、この講座なら、動機付けも高く維持していけそうだし、自分の英語和訳を洗練させるのに非常に役立ちそうだと思い、受講するに至りました。

私の英語の勉強法とこの講座の利用法
この講座を受講した頃の僕の英語勉強法は、「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」で文法事項を確認しつつ、大学の英語の講義で頂く英文(様々な分野の大学院の過去問、Daily Yomiuri、TOEICなど)を全訳するというものでした。後者の全訳をする上で、和訳が困難な箇所を、この講座で学んだ知識を活かして、構文をしっかりと把握した上で訳すという使い方をしていました。

受講してみて良かった点
受講してみて、和訳に手ごたえがあったと思っても、見落としている事項が複数あることや、日本語表現を洗練させることも英語和訳に必要なんだということに気づくことができました。また、添削の詳しさに加え、質問に対する返答が非常に早く、非常に丁寧でわかりやすいものであったおかげで、モチベーションを維持でき、今まで曖昧なままにしてあった疑問点の多くが解消された点がとても良かったです。その結果としてなのか、提出した和訳の評価が上がったときは、本当に嬉しかったです。 また、驚くべきことに、この講座を終えてしばらくして、大学院の指導教官から、心理学に関する英語の本の一部を和訳してみないかという依頼がありました。もちろんすぐに快諾し、この講座で学んだことを最大限に活かせるよう努力し、和訳しました。その際、英文にしり込みせず、比較的スムーズに訳せたように思います。それは、きっと、その本の英文は、この講座ほどレベルも質も高い文章ではないという思いと、講座を通して自分の英語力の高まりを感じ、以前よりも和訳に自信を持てていたからだと思っています。

受講を活かしての今後の展望
今後、日程があえば「ほんやく検定」を受けるなどしてモチベーションを維持して和訳力を研鑽し続け、また何らかの文献の翻訳依頼があったときにすぐに応じられるようにしたいと思っています。また、目下の展望としては、修士論文作成において、なるべく多くの英語圏の文献を参考にしたいと思っています。

受講を考えてらっしゃる方へのメッセージ
何か目的があってこそ受講して課題を提出し続けることができ、その結果として、大きな効果(受験に合格など)を得ることができると思います。ぜひ、受講される方は、この講座を通して英語和訳の力を高め、それを何に役立てたいかを考え、その上で受講して頂ければなと思います。とりわけ、大学院受験を目標とされる方にはオススメのように思います。 大学院予備校よりも受講費がはるかに安く、質問を受け付けてもらえるサポート期間も非常に長いですしね。この講座を受けて、大学院受験での英語得点を多く稼ぎ、他の受験生に差をつけて大学院に合格されることをお祈り申し上げます。僕は、もっと早くこの講座のよさに気づき、大学院受験の際に受講していれば、もっと志望順位が上の大学院に合格できたかもしれないと思い、少し後悔しています。最後に、余計なことかもしれませんが、受講費を自費でまかなえば、この講座により集中して取り組むことができると思いますよ。

受講者体験談 千葉県 A・Oさん

私は社会人3年目のサラリーマンですが、半年くらい前からキヤリアアップを考えて、大学院進学を考えていました。

入社して3年ぐらい経つと、経験値も増え、このまま会社にいていいのかな、という不安が漠然とありました。 そこでもともと、大学で専攻していた専攻を本格的に勉強しようと、大学院進学を決意しました。

ただ、大学院のの英語入試の問題ってほとんど和訳なんですよね。和訳の勉強と言えば、湯川さんの和訳メルマガで勉強していた
くらいで、本当に対策をどう立てようか、と悩んでいたんです。そこでこの講座の案内を見て、値段もリーズナブルでサポートもしっかりしているので、受講してみよう、と決意しました。

今、第3回目の添削済み答案の復習を終えたところですが、こんなにびっしりと添削指導してくださるとは思わなかったので、すごく助かっています。 おかげで自分の和訳の変なクセにも気付き、今度の入試への自信にも繋がりました!ありがとうございます。

受講者体験談 イギリス在住 Hさん

私は数年勤めていた会社を辞め、現在はイギリスに語学留学中です。最近帰国後の仕事のことを考え始めて、 大学院進学でキャリアを積むという選択肢に行き当たりました。 大学院受験対策についてインターネットで検索中にこの講座を知り、申し込みました。

この講座はメールを使用するため、海外に住んでいながらにして受講できることが最大の魅力でした。第一回目を終えて、翻訳という仕事が自分の想像していたよりもずっと
難しいということが分かりました。これから第二回、三回とステップアップできたらいいなと思います。

そうそう、いいこともありましたよ!先日インターネットで、ある英語のスキルチェックテストを受けました。和訳・英訳の両方トライしたところ、 和訳ではとてもいい評価をいただきました。これはきっとメルマガと長文和訳講座の相乗効果だと思います。

受講者体験談 神奈川県 詞鳥さん

以前から綺麗な日本語に訳すことに憧れていましたので、最後まで続けられるかなという不安を抱えつつも、講座は始まりました。

第一回の問題文章を目にした時は、長くてさらに不安になりましたが、辞書を引いたり、問題についてきた説明文を読んだりしながら、何とか答案を作りました。

解説を読んだりしているうちに、丁寧に添削された答案用紙が真っ赤になって、返ってきました。自分で答え合わせをすると甘くなりがちなところも、客観的に見ていただけるので、悪いところが明確になります。

また、こういう風に考えてみてはとアドバイスがついていて、教材が解説用や復習用と順番に送られてきたので、少しずつ読むことで続けることが出来ました。

また、教材は、私の英文和訳の進歩を凌駕する勢いで、回を追うごとに良くなっていきました。受講者の意見がすぐに反映されるのも、こういうメール形式ならではの良さだという気がします。 おまけに、久々に学生気分も味わえました。学生の頃よりも楽しかったのは、自分で学びたいことをしているせいでしょうか。

私が感じたレベルでですが、受講してみようかという方のへご参考までに、長文添削講座の難易度について少しだけ書いておきます。
現在、英文和訳のメルマガの課題文で、毎回三単語以上意味が分からないという方には、少々難しいかと思います。メルマガに比べて文章量も多いですし、 単語も硬めですので。メルマガでは物足りない、という人には本当にお勧めです。文章が長くなると、短い文章とは少し違った読解力や表現も必要とされてきますので。 とはいえあくまでも目安ですので、やる気で補える方も多いかと思います。

今回受講させて頂いて、改めて読みやすい和訳を作るには、日本語の語彙能力が必要だと感じました。 そして適切な日本語を頭の中から引き出すには、抽斗を増やさないといけないと思いました。 今後は受講した文章が辞書なしでさらりと訳せるようになる日を夢見て、添削していただいた文章の復習をしながら、長文の英語に慣れていこうと思います。

受講者体験談 大阪府 ナスタチウムさん

私は、「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」をもともと購読していて、誤訳をなくして自然な日本語の訳文をつくる訓練を長文でしたいと思い、この講座を受講し始めました。

受講する前は正直、大学院受験の方も対象なので、どんな課題なのか不安でした。 しかし、いつもは文学作品を勉強しているので、ノンフィクションの課題が新鮮で、自分の弱点でもあるのでかえって良かったです。

受講していて感じたことは、英語の読解力の強化をしなければと思いました。それができないと自然な日本語も出てこないのです。 この講座の課題をこなしていくことで、難しそうな訳文でもめげずに挑戦できそうです。

講座の内容の詳細について

それでは当講座「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の内容をご紹介します。
講座の概要

●名称:大学院入試対策 長文英語和訳添削講座
●内容:長文英語の添削講座
●添削回数:全6回(標準学習期間3ヶ月)
●有効添削指導・質問回答期間:1年間
●対象:大学・大学院受験に向けて英語和訳のトレーニングを行いたい方
講座の内容

●全6回の学習テーマ
第1回:関係代名詞の訳し方
第1回の狙い:関係代名詞の制限用法と非制限用法の区別をつけ、さらに関係代名詞節が長い場合に自然な和訳にするには、どうすればよいかを説明しています。

第2回:指示語の訳出
第2回の狙い:指示語が指すものを曖昧にせず、何を示しているのかをきちんと文脈から読み取るための演習を行います。

第3回:無生物主語構文
第3回の狙い:和訳において避けては通れない無生物主語構文の訳し方について、基本から応用までパターンを押さえていきます。

第4回:付帯状況の分詞構文
第4回の狙い:分詞構文の中でも長文和訳で頻出で、受験生の多くが苦手とする付帯状況の用法について解説します。

第5回:応用的な仮定表現
第5回の狙い:If 節の明示された基本的な仮定法や、If 節が省略された場合の応用的な仮定法まで和訳できるようにします。

第6回:文脈を捉えて訳す
第6回の狙い:文脈を捉えて英文のテーマを的確に見つけるにはどうすればよいかを解説します。さらに、これまでの5回分の内容を踏まえた問題英文にもなっています。




問題号

●毎月第1月曜日と第3月曜日に【問題号】を配信
・問題号は「学習テーマ」「問題英文」で構成されています。
・「学習テーマ」で今回の問題英文で押さえるべきポイントを確認したら、 問題英文の和訳に取り組みましょう。
・指定した word ファイルのフォーマットに和訳を記述し、 指定された宛て先に送信してください。3〜5日中に添削して返信いたします。




解答・解説号

●毎月第2月曜日と第4月曜日に【解答・解説号】を配信
・解答・解説号は問題英文の「全訳」「テーマ」「要旨」「解答」「解説」「注意すべき表現」「COLUMN」「POINT」で 構成されています。
・「解説」と添削済み答案を参照しながら、今回の問題の復習を行ってください。
・時間に余裕があれば、問題英文で知らない表現について「注意すべき表現」を参考に復習しましょう。
・問題英文の和訳が難しすぎて取り組めなかった方も、わからない部分は この解答・解説号を適宜参考にして提出するというのも1つの手法です。




添削済み答案の見本

●添削済み答案
・和訳の提出後、3〜5日で答案を添削して返送します。
・丁寧な解説とプロによる指導で自分の和訳の弱点が把握できます。
・答案には評価欄や感想欄を設けていますので、単なる一方通行の指導では終わりません。




答案の評価

●答案の評価
・答案には感想欄が設けてありますので、問題文の疑問点や大学院入試の勉強法について質問することができます。
・評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
・「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「単語・文法事項の把握」「構文の把握」「文脈の理解」「日本語の表現力」の4項目で評価しますので、 和訳をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。


●学習スケジュール
・下記のスケジュールは「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」の 配信日程にあわせたものとなっております。 したがってあくまで目安となりますので、個人のペースにあわせて 学習を進めていただいても構いません(和訳解答の添削と質問回答の有効期限は受講開始から1年間となります)。

学習スケジュール


※「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」は
PDFファイルで作られています。PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
お持ちでない方は こちら から無料でダウンロードできます。

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大学院入試対策 長文英語和訳添削講座の特典

特典1 和訳のコツをまとめた予習テキスト

和訳の勉強が初めてで不安という方もいらっしゃるはず……。
でも、そんな方にも嬉しい購入者特典サービス付きで徹底サポートします!

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「英語和訳で使える○秘テクニック20」を特別にお付けいたします。

英語和訳で使える○秘テクニック20 例文や課題文を交えて、構文把握、修飾関係、語句の工夫の仕方に 重点を置いた解説を掲載し、既存の教科書や参考書とは違い 分かりやすい文体で説明しています。

そして、間違いやすい解答例に絞ってその添削例と共に掲載。 どこでミスを犯しやすいか、どの部分に注意して訳すべきかが、 実際の投稿和訳から学び取ることができます。

さらに、テーマに沿った書き下ろしのチャレンジ問題で、 その章の和訳ノウハウの総まとめが行えます。

英語和訳に関してはまるっきり初心者という方でも、
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和訳に馴染みのある方は、問題で分からない部分があったら、
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157ページに及ぶボリューム満点の内容で、
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弊社が自信をもってお届けする講座となっていますので、
万一内容にご満足いただけない場合は、受講開始日から2週間以内でしたら、
返品保障として受講料をお返しいたします。

問題の質・解説内容・添削指導・サポート体制
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必要な万全の体制を整えました。

この講座を受けて、2週間経ってそれでも指導にご満足いただけないようでしたら、
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弊社としては、お支払いしていただいた額を十分取り戻せるくらい、 他添削講座やスクーリングより高品質で低価格のサービスを提供する自信があります。


大学院入試対策 長文英語和訳添削講座の特典

受講者で講座の内容を気に入っていただけた場合は、別の受講生を是非ともご紹介くださいませ。
ご紹介お1人につき5000円をもれなくキャッシュバックさせていただきます。
ご紹介人数に制限はありませんので、紹介していただいた人数分だけキャッシュバックいたします。
一度受講された方であれば、1年間の受講期間が過ぎても紹介キャンペーンは有効となります。

大学院受験を目指しているけど、英語が伸び悩んでいる、という
知り合いや友人が周りにいらっしゃいましたら、ご紹介くださいませ。

当講座の受講はお申し込みのあった翌月から開始となります。
2008年8月期スタート分のお申し込みを開始いたしました。申し込みの締め切りは

7月31日

となります!

今回も指導できるスタッフの人数との関係から

限定10名

で募集を締め切らせていただきます。
あまり数多くの方の指導をするより、毎月少人数の方に絞ってしっかりと指導し結果を出して欲しいと思っていますので、ご了承くださいませ。

限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、
ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。

6回分の【問題号】【解答・解説号】のテキストと添削、
そして、今なら教材「英語和訳で使える○秘テクニック20」を始めとする特典をおつけして、
価格はスクーリングに通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお手頃価格の


34,800円


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大学院入試対策 長文英語和訳添削講座
内容 ・6回分の【問題号】【解答・解説号】
・6回分の添削指導
・1年間の質問回答
・「英語和訳で使える○秘テクニック20」157ページ(PDF冊子での提供となります)
・2週間の返品保証
・紹介者キャッシュバック
大学院入試対策 長文和訳添削講座
価格 34,800円
お支払い方法 銀行振り込み・カード決済
法律 法律に基づく表示

当講座の特長である良質な英文・丁寧な解説・プロによる添削指導という3つの柱を通して、 スタッフ一同、あなたの和訳力・翻訳力のレベルアップを精一杯サポートします。

自然な日本語訳を作れる本物の和訳力を身に付ければ、志望校合格も決して夢じゃありません。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。

お申し込みはこちらから

クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ決済、BitCash に対応しています

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推薦者の声

あれっくすさん 推薦者: あれっくすさん
メルマガ:ドラマで学ぼう!英会話〜59秒の英会話レッスン(発行部数31000部 殿堂入りメルマガ)
サイト:英語の森


短期間で効率的に「プロのテクニック」を身につけたい方に是非受講してほしいです。

大学受験・英語の資格取得・翻訳家志望の方、
どのような方でも必要になってくるのが長文英語和訳ですよね。

もちろん和訳に関する参考書や How to 本も沢山ありますが、
どうしても受身になってしまうので、参考書等に頼るのはとっても危険!

英語和訳をする上で、どうしても個々のクセや変な勘違いが出てしまいますが、
受身のままでは「誤った方向」にドンドン突き進んで行ってしまいます。

そこで、「第3者に見てもらう」事が物凄く大切になってきます。

湯川さんのような「プロ」の方に見てもらう事で、
個々のクセや変な勘違いも矯正できますし、
正しい英語和訳のテクニックが身につけられるのがとても良いですね。

はじめに受講料を見た時は、湯川さんがゼロを一つ付け忘れたのかと
思ってしまいましたが、これだけ徹底的にサポートしてくれる講座で、
この値段はありえないです。

短期間で効率的に「プロのテクニック」を身につけたい方に
是非受講してほしいです。

井上啓太さん 推薦者: 井上啓太さん
メルマガ:涙なしの英単語−1分で覚えて100年忘れない!(発行部数30000部 殿堂入りメルマガ)
サイト:英検・英単語・英語学習法の部屋


課題英文・添削内容・受講スケジュール、どれをとっても日本トップクラスの講座ではないでしょうか。


率直な感想ですが、この講座は本当にクオリティが高いですね!

私も実際に受講しましたが、添削された答案を見てびっくりしました。
解説が信じられないくらいに丁寧なのです。
ここまで丁寧な添削は今まで見たことがありません。

丁寧なだけでなく説明が非常に論理的です。
なぜこの和訳ではいけないのか、といったことが
手に取るように分かります。
本当に驚きました。

私が集中して真剣に取り組んだのと同じくらいの真剣さで
添削して下さったのが見てすぐに分かりました。

受講生全員に対して誰一人脱落させずに和訳の実力を付けさせようと
いう湯川さんの熱い気持ちが伝わってくる添削です。

これがこの講座の人気の秘密なのだなということが
見てすぐに分かりました。

また学習スケジュールが絶妙ですね。

課題の提出が一ヶ月に2度というのは多く感じるかもしれませんが、
実際に受けてみるとよく考えられたスケジュールであることが分かります。

まずは一度自分の力で解いてみて、添削してもらい、
上手く和訳できなかったところを復習して、
少し時間をおいてからまた解いてみる、
ということを一ヶ月掛けて行なうわけですが、
課題の英文が非常に良質でやり応えがあるので
一ヶ月に二問で十分に力がつくと感じました。

課題英文・添削内容・受講スケジュール、どれをとっても
日本トップクラスの講座ではないでしょうか。
短期間で効率的に和訳の力を付けたい人にとっては
受けない理由が見つかりませんね。

ルイさん 推薦者: ルイさん 
メルマガ:現役翻訳者直伝!翻訳者になるための超基本情報(5000部)


翻訳者の目から見ても、非常に質の高い良心的な講座です。

英文和訳は極めて奥が深いものです。英語の意味をきちんと把握したうえで、
日本語として通用する文章に書き直さなければなりません。

この「日本語として通用する」というのがクセモノです。
学校英語で学ぶような型どおりの訳から離れない限り、
「日本語として通用する」和訳はできません。

とは言っても、慣れないうちは怖いんですよね。
学校で教え込まれた訳以外の言葉を当てはめると、
「間違い」になってしまうのではないかと心配になってしまうからです。

湯川さんの添削講座では、
和訳するときについつい悩んでしまう英文を例題に取り上げ、
自然な日本語に訳すためのノウハウを惜しみなく公開してくれています。
既存の翻訳者養成講座でも、ここまで丁寧な指導をしてくれる講座はありません。

翻訳者の目から見ても、非常に質の高い良心的な講座です。
英検など試験対策の方からプロフェッショナルを目指す方までお薦めできます。

Sesosotoさん 推薦者: Sesosotoさん 
メルマガ:ipod+English(ipodの中に何入れる?)(2800部)


テーマが明確に設定されているので、受講者が課題に取り組む際、学習の焦点がズレないようになってます。

私は湯川さんと同じく英語系メルマガを発行しているメルマガ仲間です。

わたしのメルマガでは、リスニングの練習に使う英文スクリプトを和訳し、
その解説を行ってます。

実は、これまでは「意味さえ解れば良いだろう」程度の
軽い気持ちで解説文を書いていました。
(読者の皆さん申し訳ない、、、)

ですが、内容が気になったので、
湯川さんにお願いして「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」のテキストを見せて貰いました。

第一の感想:
「なるほど・・・これは効果がありそうだ!!」

よく見ていくと、これが受講者にとってすごく親切設計、
湯川さんが受講者の和訳力を伸ばしてあげたい、
って気持ちがすごく詰まっているのを感じました。

湯川さんの「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」では、配布される課題毎に

「受講者に何を学習して欲しいのか?」

といったテーマが明確に設定されているので、受講者が課題に取り組む際、
学習の焦点がズレないようになってます。


第二の感想:
「和訳力には日本語力が必要だ!!」

英文を意味の通る日本語に変換するのは簡単です。
(僕でもある程度はできます^^;)

でも、それを

「読んだ人が自然と感じる」

日本語にするのは非常に難しいです、メルマガの和訳添削で痛感しました(泣)

こればかりは独学では難しいでしょう。
プロの目で見てもらい、おかしい所を添削して貰わないと、
いつまでたっても自分の中にある日本語表現から抜け出せないと思います。

大学院入試の長文和訳できっちり得点を取りたい人には、もってこいの講座だと思います。

Ken Adamsさん 推薦者: Ken Adamsさん 
メルマガ:1年でTOEIC900! 英語・英会話 ENJOY 大事典
(発行部数78000部 殿堂入りメルマガ)
サイト:TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE


この講座は単に英語が出来る人ではなく、きちっとした日本語に訳せる力を身に付けたい人にこそ最適だと言えます。

英語ができることと日本語に訳すのが上手なことは別の話です。

私は通訳学校に2年間通っていた経験があるので
それはイヤというほど実感しました。

通訳と翻訳では求められるスキルが違いますが、
英語を日本語に訳すという作業を行うという点では共通しています。

私は通訳学校に通い始めた当時、TOEICは935点、英検
1級と世間的に見れば英語ができる人間でした。
しかし通訳学校では入門クラスからスタート。
それでも最初は着いて行 くのに精一杯でした。

いろいろ原因はありますが、その一つが日本語に訳す力がなかったからです。

聞いた英語の意味が分かっても、

「日本語では何て言うんだろう?」

と訳せなかったり、
訳せても、ものすごい不自然な日本語になってしまったりの繰り返しで した。

通訳学校は入門→基礎1、2とアマチュアクラスは無事修了できましたが、
それは簡単なことではありませんでした。

そんな経験がある私から見て、この講座は単に英語が出来る人ではなく、
きちっとした日本語に訳せる力を身に付けたい人にこそ最適だと言えます。

直訳すると不自然な日本語になってしまうところを
しっかりと自然な日本語に訳す方法を応用が利く形で教えてくれますし、
しっかりと添削、解説もしてくれるからです。

これはほんとに大事なことなんですよ。ただ単に"模範解答"を示されただけじゃ、
自分で訳せるようにはならない。
しかしこの講座なら自分で訳せるようになることでしょう。

西沢知樹さん 推薦者: 西沢知樹さん 
メルマガ:英語本、どれがいい?元外資マンの実用分析書評
(発行部数36000部 殿堂入りメルマガ)
サイト:Catiks.com ケイティクスドットコム


世間の翻訳学校に匹敵する内容をこの値段で学習できる。まさに大きなチャンスです。

仕事であれ、大学等での研究であれ、日本語を母国語とする人が
英語の技能を何らかの形で生かそうとすれば、
結局のところ英語と日本語の橋渡し=訳という作業を
避けて通ることは出来ません。

そして実際問題として、英語から日本語への「英文和訳」の方が
より重要な意味合いを持ってきます。
言い換えるなら、どれだけ英語の理解力が高くとも、
和訳の力がなくては英語の技能が評価されることは
あり得ないと言えるでしょう。

英語をある程度身につけた方なら分かると思いますが、
和訳というのは一つのれっきとした「技術」です。
適当に英単語の意味を置き換えただけの意味不明な「訳」がまかり通る中で、
しっかりとした正しい訳を作る力を習得することで
大きな差をつけることが出来るのです。

そしてこの「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」は、
そんな技術としての正しい訳の力を圧倒的なスピードで
身につける実に優れたコースと言えます。
私はこれまでメールマガジンで150冊以上の英語学習書を
レビューしていますが、当コースの的確なアドバイスと正確な説明は、
市販の文法書などを凌ぐレベルと分かりやすさを兼ねそろえています。

解説の質だけではありません。問題として取り上げられている英文も非常に
質の高い文章ばかりです。こういう良質の英語に取り組むことで、和訳力のみ
ならず、英語力も知らず知らずのうちに予想を超えて向上していくことでしょう。

世間の予備校や翻訳学校に通えば、数十万円の授業料がかかると言います。
それに匹敵する内容をこの値段で学習できる。まさに大きなチャンスです。

ROMYさん 推薦者: ROMYさん 
メルマガ:同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣
(発行部数11000部)
サイト:Romy's English Cafe


これだけのボリューム、そして丁寧な指導でこの価格は、とても良心的だと思います。

私は、学生時代に有名英語塾の個人指導を受けたり、
英文和訳の通信講座を受講したり、
自らも英語塾で受験生の指導に当たったりと、
これまでさまざまな教材に触れてきましたが・・・

そんな私の目から見ても、この講座のクオリティーは
非常に高いものだと思います。

和訳をする上で、多くの人がつまづきやすいポイントを
網羅したカリキュラムなので、毎回しっかりと課題に取り組めば、
着実に翻訳力を上げることができるでしょう。

なにより課題の添削が、単に誤訳を正すだけでなく、なぜそうなるのか、
といった点がていねいに解説されていて、
ときには関連知識にまで言及してくれるという、非常に信頼のおけるものです。
これは受講生の実力アップはもちろん、課題提出へのモチベーションアップ
にもつながると思います。

答案返却後、課題の見直しを終えたタイミングでさらにポイントをまとめた
復習号が届くというのも、知識の定着に効果的ですね!

これだけのボリューム、そして丁寧な指導でこの価格は、
とても良心的だと思います。
英文和訳が必要なすべての受験生、翻訳家志望者の方々に
ぜひおすすめしたい講座です。

玉村さん 推薦者: 玉村健吾さん 
メルマガ:今までの15倍!!記憶に残る英語ボキャブラリー塾
(発行部数8900部)
サイト:今までの15倍!!記憶に残る英語ボキャブラリー塾


正直ここまで凄い内容とは、全く想像してませんでした。

完全に脱帽です・・・。
やられました。
正直ここまで凄い内容とは、全く想像してませんでした。
(湯川さんゴメンナサイ!!)

この「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」は、湯川さんの人柄が本当に
良く伝わってくる教材です。

彼は、几帳面で優しいです。
そして、見た目はクールですが、ものすごく熱いものを持ってます!!

つまり、
【非常に分かりやすく、丁寧な添削と解説】。 → 几帳面!

さらに、かゆいところに手が届く、
【きっちりバッチリ迅速なサポート体制】。  → 熱い!!

湯川さんという人間が、そのまんま教材になったような感じです(笑)

本格的に翻訳の勉強をされたい方にとって、これほど心強い
教材は他にないと思います。

学習者の目から見て、この教材は非常にやりがいがあります。
しかも、モチベーションをうまく保つことができます。

正直、これだけの内容でこの価格は安すぎです!
他では考えられません!!

短期間・低価格で最大限のレベルアップを図りたい方にとっては、
間違いなく最高の教材です。

正直、これをやらずに遠回りされている方は
たくさんいらっしゃると思います。
様々な参考書を買ったり、セミナーに出てみたり、
翻訳学校に通ったり・・・・・

それらにかけてきた金額を考えてみれば、
どう考えても5万、いや10万円は下らないと思います。
僕がまさにそうでした。

こう考えてみると、この講座には全くリスクはありません。
いえ、【受講しない方がリスクが高い】のです。
これは実際に受講している僕の感想でもあります。

これだけのクオリティの教材はめったにないですよ。

しゅみさん 推薦者: しゅみさん 
メルマガ:趣味から始める英会話〜週2回のハリウッド留学〜
(発行部数8000部 殿堂入りメルマガ)
サイト:趣味から始める英会話


ヘタな問題集を10冊するよりも、この講座がおすすめです。

私は予備校の仕事をしている関係上、大学受験生たちの英文和訳の答案に
触れる機会が多いのですが、正解・不正解の線引きが非常に難しい答案があります。

英文が読めているのかどうか、和訳の日本語を通してこちらに
伝わってきにくい答案です。「やっぱり読めていない。」と判断すると、
0点になる場合もあります。
記述式の英文和訳の配点は非常に高いですので、
ここを落とすと受験生にとってたいへん痛いです。

英文和訳は独学が難しく、市販の問題集では誌面が限られていて
中途半端な解説しか載っていないことが多いため、
自分の和訳のどこが間違っていたのか、なかなか理解することができません。

私が湯川さんの「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」を推薦させていただく理由は、

1、解説が的を得ていて、すべての疑問点が網羅されている。
2、添削が丁寧でわかりやすく、しかも早く帰ってくる。
3、復習機能で、的確に要点が身につくようになっている。

・・・という、どれも市販の問題集にはない特長があるからです。
しかも添削講座で、この価格は非常に良心的です。
ヘタな問題集を10冊するよりも、この講座がおすすめです。

当講座のマンツーマンの添削指導を受けて、大学院入試レベルの和訳力を身につけてみませんか?
そして次の入試で志望大学院に合格という2文字を勝ち取りましょう。

2008年8月期スタート分の申し込みの締め切りは

7月31日

となります!

10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をオススメします。

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約30000人の方が購読されていて、まぐまぐの殿堂入りを果たしたメルマガです。
もちろん、読者の中には多くの大学院受験生がいらっしゃいます。

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