![]()
当社はこれまで大手出版社で数々の大学院入試対策の和訳教材を編集し、
たくさんの答案を添削してきました。
現在はそれまでのノウハウを活かして、30000部を超える英語和訳のメルマガを発行し、
数多くの投稿和訳を添削しています。
英語和訳のメルマガについては、5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウをご確認ください。
![]()
多くの大学院の英語入試で出題されるのが長文英語の和訳問題。
和訳は大学入試で見られる穴埋め問題や選択問題とは異なり、
何となくの理解やヤマ勘で正答するなんてことは絶対にあり得ません。
英文の内容も小説やエッセイといった読みやすいものではなく、
人文社会系や自然科学系の論文調の英文がほとんどで、馴染みがなく読解の難しい内容となっています。
さらに、限られた時間内で長文を的確に読解し、文脈を読み取った上で
自然な日本語訳が求められるという追い討ちをかけるかのような過酷な問題……。
ほとんどの受験生が、大学受験からブランクがあるため、
英語和訳でつまづいてしまいます。
そもそもなぜ大学院に入学するために、長文和訳という厳しい試験が課されるのでしょうか?
大学院に入学すると、各専門分野で研究の一環として、海外の文献を読む機会があります。
そして必要に応じて自分の研究内容に還元していく必要があるのです。
試験官はそんな海外の文献を読みこなす英語力を備えているかどうか、
入試の場でしっかりと判断しようと、英語和訳を出題しているわけです。
![]()
英語和訳は「文構造」「修飾関係」「語句の意味」「文脈」をトータルで理解する力、
つまり「英語の総合力」を身につけないと、きちんと解答することはできません。
そして、それら4つのポイントを押さえたとしても、直訳になってしまうと、
非常にぎこちなくて読みにくい訳となってしまい、
かといって、文構造を無視した意訳にしてしまうと、
いくら読みやすいとはいえ、減点対象となってしまうこともあるのです!
したがって、文脈を読み取った上での自然な日本語訳をつくり出す力が、
大学院の英語入試突破に欠かせないのです。
そこで、これまで出版社で数々の英語教材に携わり、何百枚もの答案を採点してきた
弊社があみ出した理想的な英語和訳の勉強スタイルとは以下の3点です。
この3つのサイクルを繰り返すことで、入試本番にも十分対応できるような
和訳力を身に付けることができるのです。
30000部を超える英語和訳メルマガを発行し、これまで数々の大学院受験生をサポートしてきた弊社が、
これまでに培ったノウハウを活かして、合格することに焦点を絞った
大学院英語入試対策講座を完成させました。
この講座では和訳力を身に付ける上で必要な上記3つの点をすべてカバーし、入試を突破するために
必要となる英語力を3ヶ月という短期間で効率的に修得するシステムとなっています。
![]()
|
受講スタート前 お申し込み手続きが完了後に講座の概要や進め方、会員番号を説明したスタートメールをお送りします。 講座の受講はお申し込み手続きが完了した翌週からすぐに始められます。 |
|
|
第1回目の【問題号】を配信 受講開始後の最初の月曜日に第1回目の【問題号】のPDFデータが配信されます。 課題をプリントアウトして、今回のテーマを予習しましょう。 |
|
|
和訳答案を作成 課題の問題英文の和訳に挑戦し、解答用紙のデータをメールに添付して送信します。 |
|
|
第1回目の【解答・解説号】を配信 問題号が配信された翌週の月曜日に【解答・解説号】のPDFデータが配信されます。 プリントアウトして、「解答」や「解説」をじっくりと読み込んで復習しましょう。 |
|
|
答案を提出して3〜5営業日以内 添削済み答案は提出から3〜5営業日以内に返信されます。 個別の答案に合わせた添削で真っ赤になった答案がメールに添付されて届きます。 【解答・解説号】とあわせて復習し、なぜ間違ったのか、どのように指摘されたのか、をきちんと理解しましょう。 |
|
|
第2回目の【問題号】の配信以降 第1回目の【解答・解説号】が配信された翌週の月曜日に、第2回目の【問題号】を配信いたします。 このように、毎週月曜日に【問題号】と【解答・解説号】を交互に配信していく学習サイクルとなります。 |
|
このように毎週問題英文を和訳し、復習するという
学習サイクルを3ヶ月(12週間)繰り返すことで、
入試本番にも通用する和訳力がみるみる上達していきます。
![]()
|
|
定期的な演習と丁寧な解説による復習で、大学院入試レベルの英文和訳力が短期間で効率的に修得できます。 |
|
|
問題英文は自然科学・人文科学・社会科学系という大学院入試で問われやすい分野から出題します。 |
|
|
回数を重ねるごとに徐々に分量が増え、難易度も上がる設定になっていますので、英語が苦手な方でも取り組みやすい構成です。 |
|
|
プロによる添削指導で独学では気付きにくいクセがわかり、上達へのスピードが飛躍的に上がります。 |
|
|
答案のやり取りはメールで行うので、提出から返送まで最長でも5営業日以内とスピーディなやりとりです。 |
|
|
添削は受講スタート日から1年間有効なので、忙しい学生や社会人でも好きな時間に取り組めます。 |
|
|
問題に関する質問はメールで何度でもできるので、疑問点はすぐに解消できます。 |
|
|
スクールのように通学の必要性がないので、好きな時に取り組めます。 |
|
|
仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか? |
|
|
ご安心ください。メールとPDF教材を使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート日から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。忙しい社会人や学生でも、自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。 |
|
|
添削指導とはどういうものですか? |
|
|
和訳の間違い箇所をチェックして、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。和訳は一人ひとりによって異なるため、 マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。 |
|
|
分からないところがあったら、質問できますか? |
|
|
はい、もちろんです。受講期間中の1年間は何度でもメールにて質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。 |
|
|
答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか? |
|
|
答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 メールによるやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました。 |
|
|
「直前期和訳完成講座」という添削講座もあるみたいですが、どちらから始めればよいでしょうか? |
|
|
もし当社の講座をはじめて受講されるなら「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の受講をおすすめいたします。 「長文英語和訳添削講座」は基礎から応用レベルまでの指導をしますので、和訳が苦手な方でも一通り勉強すれば合格水準までの和訳を作成できるようになります。 一方で、「直前期和訳完成講座」は難関大学院を受験される方、和訳の基本事項に自信のある方、「長文英語和訳添削講座」を終えてまだ時間に余裕のある方におすすめの上級講座となっています。 |
当講座を受講された方がどのような成果を出されたのか?
受講者の合格実績と合格体験談をご紹介します。
<国公立>
東京大学大学院 教育学研究科
京都大学大学院 情報学研究科
京都大学大学院 農学研究科
京都大学大学院 地球環境学舎
大阪大学大学院 基礎工学研究科
大阪大学大学院 医学系研究科 保健学専攻
神戸大学大学院 人間発達環境学研究科
九州大学大学院 人文科学府
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 生涯発達科学専攻
東京学芸大学大学院 教育学研究科
茨城大学大学院 教育学研究科
群馬大学大学院 医学系研究科
鳴門教育大学大学院 学校教育研究科
鹿児島大学大学院 農学研究科
<私立>
早稲田大学大学院 人間科学研究科
早稲田大学大学院 社会科学研究科
早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科
慶應義塾大学大学院 医学研究科
慶應義塾大学大学院 文学研究科
慶応義塾大学大学院 健康マネジメント研究科
上智大学大学院 グローバル・スタディーズ研究科
立教大学大学院 現代心理学研究科 臨床心理学専攻
日本大学大学院 総合社会情報研究科
聖徳大学大学院 臨床心理学研究科
東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科
目白大学大学院 心理学研究科 臨床心理学専攻
国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科
杏林大学大学院 保健学研究科 看護学専攻
奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科
神戸学院大学大学院 人間文化学研究科 心理学専攻
武庫川女子大学大学院 臨床教育学研究科
放送大学大学院 文化科学研究科
など、他多数の大学院への合格実績があります。
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
![]()
それでは当講座「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」の内容をご紹介します。
![]()
●名称:大学院入試対策 長文英語和訳添削講座
●内容:長文英語の添削講座
●添削回数:全6回(標準学習期間3ヶ月)
●有効添削指導・質問回答期間:1年間
●対象:大学・大学院受験に向けて英語和訳のトレーニングを行いたい方
![]()
当講座では和訳の基礎から応用まで学ぶことができます。
英語が苦手で大学院入試レベルの和訳の勉強を基礎からやり直したい方、
大学受験からブランクのある方、英語和訳に自信がない方にご受講をお勧めいたします。
上位講座である「直前期和訳完成講座」では、入試即応レベルの英文でより実践的な学習できます。
「長文英語和訳添削講座」を終えて、入試に向けてさらに和訳の練習を備えたい方や、
難関大学院を受験される方の直前期の対策として打ってつけの講座です。
大学院入試の本番まで4ヶ月以上ある方は「長文英語和訳添削講座」と
「直前期和訳完成講座」の順で取り組んでいただくと、
本番に向けてよりハイレベルな対策を立てることができます。
| 長文英語和訳添削講座 全6回の学習テーマと狙い | ||
| 第1回 | 関係代名詞の訳し方 | 関係代名詞の制限用法と非制限用法の区別をつけ、さらに関係代名詞節が長い場合に自然な和訳にするには、どうすればよいかを説明しています。 |
| 第2回 | 指示語の訳出 | 指示語が指すものを曖昧にせず、何を示しているのかをきちんと文脈から読み取るための演習を行います。 |
| 第3回 | 無生物主語構文 | 和訳において避けては通れない無生物主語構文の訳し方について、基本から応用までパターンを押さえていきます。 |
| 第4回 | 付帯状況の分詞構文 | 分詞構文の中でも長文和訳で頻出で、受験生の多くが苦手とする付帯状況の用法について解説します。 |
| 第5回 | 応用的な仮定表現 | If 節の明示された基本的な仮定法や、If 節が省略された場合の応用的な仮定法まで和訳できるようにします。 |
| 第6回 | 文脈を捉えて訳す | 文脈を捉えて英文のテーマを的確に見つけるにはどうすればよいかを解説します。さらに、これまでの5回分の内容を踏まえた問題英文にもなっています。 |
![]()
![]()
●隔週月曜日に【問題号】を配信
・問題号は「学習テーマ」「問題英文」で構成されています。
・「学習テーマ」で今回の問題英文で押さえるべきポイントを確認したら、
問題英文の和訳に取り組みましょう。
・指定した word ファイルのフォーマットに和訳を記述し、
指定された宛て先に送信してください。3〜5営業日以内に添削して返信いたします。
![]()
![]()
●【問題号】を配信した翌週の月曜日に【解答・解説号】を配信
・解答・解説号は問題英文の「全訳」「テーマ」「要旨」「解答」「解説」「注意すべき表現」「COLUMN」「POINT」で
構成されています。
・「解説」と添削済み答案を参照しながら、今回の問題の復習を行ってください。
・時間に余裕があれば、問題英文で知らない表現について「注意すべき表現」を参考に復習しましょう。
・問題英文の和訳が難しすぎて取り組めなかった方も、わからない部分は
この解答・解説号を適宜参考にして提出するというのも1つの手法です。
![]()
![]()
●添削済み答案
・和訳の提出後、3〜5営業日以内に答案を添削して返送します。
・丁寧な解説とプロによる指導で自分の和訳の弱点が把握できます。
・答案には評価欄や感想欄を設けていますので、単なる一方通行の指導では終わりません。
![]()
![]()
●答案の評価
・答案には感想欄が設けてありますので、問題文の疑問点や大学院入試の勉強法について質問することができます。
・評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
・「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「単語・文法事項の把握」「構文の把握」「文脈の理解」「日本語の表現力」の4項目で評価しますので、
和訳をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。
●学習スケジュール
・下記のスケジュールは「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」の
配信日程にあわせたものとなっております。
したがってあくまで目安となりますので、個人のペースにあわせて
学習を進めていただいても構いません(和訳解答の添削と質問回答の有効期限は受講開始から1年間となります)。
※「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」は
PDFファイルで作られています。PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
お持ちでない方は こちら から無料でダウンロードできます。
![]()
![]()
和訳の勉強が初めてで不安という方もいらっしゃるはず……。
でも、そんな方にも嬉しい購入者特典サービス付きで徹底サポートします!
この講座を受講してくださった方に今なら、
和訳のコツをまとめた概論書ともいえる
「英語和訳で使える○秘テクニック20」を特別にお付けいたします。
例文や課題文を交えて、構文把握、修飾関係、語句の工夫の仕方に
重点を置いた解説を掲載し、既存の教科書や参考書とは違い
分かりやすい文体で説明しています。
そして、間違いやすい解答例に絞ってその添削例と共に掲載。
どこでミスを犯しやすいか、どの部分に注意して訳すべきかが、
実際の投稿和訳から学び取ることができます。
さらに、テーマに沿った書き下ろしのチャレンジ問題で、
その章の和訳ノウハウの総まとめが行えます。
英語和訳に関してはまるっきり初心者という方でも、
講座で問題に取り組む前に、この教材で勉強していただければ、
英語和訳の基礎と訳し方のテクニックを身に付けることができるんです。
和訳に馴染みのある方は、問題で分からない部分があったら、
この教材を参考にしていただければ、解答のヒントになるはずです。
157ページに及ぶボリューム満点の内容で、
英語和訳の入門書としてピッタリの教材です。
![]()
弊社が自信をもってお届けする講座となっていますので、
万一内容にご満足いただけない場合は、受講開始日から2週間以内でしたら、
返品保証として受講料をお返しいたします。
問題の質・解説内容・添削指導・サポート体制
どれをとっても、あなた様にとって成果をあげていただくために
必要な万全の体制を整えました。
この講座を受けて、2週間経ってそれでも指導にご満足いただけないようでしたら、
ご遠慮なく返品をお申し付けくださいませ。
弊社としては、お支払いしていただいた額を十分取り戻せるくらい、
他添削講座やスクーリングより高品質で低価格のサービスを提供する自信があります。
![]()
受講者で講座の内容を気に入っていただけた場合は、別の受講生を是非ともご紹介くださいませ。
ご紹介お1人につき5000円をもれなくキャッシュバックさせていただきます。
ご紹介人数に制限はありませんので、紹介していただいた人数分だけキャッシュバックいたします。
一度受講された方であれば、1年間の受講期間が過ぎても紹介キャンペーンは有効となります。
大学院受験を目指しているけど、英語が伸び悩んでいる、という
知り合いや友人が周りにいらっしゃいましたら、ご紹介くださいませ。
当講座の受講はお申し込みのあった翌週月曜日から開始となります。
2010年9月期スタート分のお申し込みを開始いたしました。お申し込みの締め切りは
9月30日(木)
となります!
今回も指導できるスタッフの人数との関係から
限定10名
で募集を締め切らせていただきます。
あまり数多くの方の指導をするより、毎月少人数の方に絞ってしっかりと指導し結果を出して欲しいと思っていますので、ご了承くださいませ。
限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、
ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。
当講座は6回分の【問題号】【解答・解説号】のテキストと6回の添削指導、
そして、今なら教材「英語和訳で使える○秘テクニック20」を始めとする特典をおつけして、
価格はスクーリングに通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお手頃価格の
各34,800円
となります。
当講座の特長である良質な英文・丁寧な解説・プロによる添削指導という3つの柱を通して、
スタッフ一同、あなたの和訳力・翻訳力のレベルアップを精一杯サポートします。
自然な日本語訳を作れる本物の和訳力を身に付ければ、志望校合格も決して夢じゃありません。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。
![]()
![]()
下記フォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押してお申し込みください。
![]()
|
短期間で効率的に「和訳のテクニック」を身につけたい方に是非受講してほしいです。 大学編入試験や大学院入試を受ける際に必要になってくるのが長文英語和訳ですよね。 もちろん和訳に関する参考書や How to 本も沢山ありますが、どうしても受身になってしまうので、参考書等に頼るのはとっても危険! 英語和訳をする上で、どうしても個々のクセや変な勘違いが出てしまいますが、 受身のままでは「誤った方向」にドンドン突き進んで行ってしまいます。 そこで、「第3者に見てもらう」事が物凄く大切になってきます。 湯川さんのような「プロ」の方に見てもらう事で、個々のクセや変な勘違いも矯正できますし 正しい英語和訳のテクニックが身につけられるのがとても良いですね。 はじめに受講料を見た時は、湯川さんがゼロを一つ付け忘れたのかと思ってしまいましたが、これだけ徹底的にサポートしてくれる講座で、この値段はありえないです。 短期間で効率的に「和訳のテクニック」を身につけたい方に是非受講してほしいです。 |
|
これだけのボリューム、そして丁寧な指導でこの価格は、とても良心的だと思います。 私は、学生時代に有名英語塾の個人指導を受けたり、英文和訳の通信講座を受講したり、 自らも英語塾で受験生の指導に当たったりと、これまでさまざまな教材に触れてきましたが・・・ そんな私の目から見ても、この講座のクオリティーは、非常に高いものだと思います。 和訳をする上で、多くの人がつまづきやすいポイントを 網羅したカリキュラムなので、毎回しっかりと課題に取り組めば、 着実に翻訳力を上げることができるでしょう。 なにより課題の添削が、単に誤訳を正すだけでなく、なぜそうなるのか、といった点がていねいに解説されていて、 ときには関連知識にまで言及してくれるという、非常に信頼のおけるものです。 これは受講生の実力アップはもちろん、課題提出へのモチベーションアップにもつながると思います。 答案返却後、課題の見直しを終えたタイミングでさらにポイントをまとめた【解説号】が届くというのも、知識の定着に効果的ですね! これだけのボリューム、そして丁寧な指導でこの価格は、とても良心的だと思います。 英文和訳が必要なすべての受験生にぜひおすすめしたい講座です。 |
|
課題英文・添削内容・受講スケジュール、どれをとっても日本トップクラスの講座ではないでしょうか。 率直な感想ですが、この講座は本当にクオリティが高いですね! 私も実際に受講しましたが、添削された答案を見てびっくりしました。 解説が信じられないくらいに丁寧なのです。 ここまで丁寧な添削は今まで見たことがありません。 丁寧なだけでなく説明が非常に論理的です。 なぜこの和訳ではいけないのか、といったことが 手に取るように分かります。本当に驚きました。 私が集中して真剣に取り組んだのと同じくらいの真剣さで、 添削して下さったのが見てすぐに分かりました。 受講生全員に対して誰一人脱落させずに和訳の実力を付けさせようという湯川さんの熱い気持ちが伝わってくる添削です。 これがこの講座の人気の秘密なのだなということが見てすぐに分かりました。 また学習スケジュールが絶妙ですね。課題の提出が一ヶ月に2度というのは多く感じるかもしれませんが、 実際に受けてみるとよく考えられたスケジュールであることが分かります。 まずは一度自分の力で解いてみて、添削してもらい、 上手く和訳できなかったところを復習して、少し時間をおいてからまた解いてみる、 ということを一ヶ月掛けて行なうわけですが、 課題の英文が非常に良質でやり応えがあるので 一ヶ月に二問で十分に力がつくと感じました。 課題英文・添削内容・受講スケジュール、どれをとっても 日本トップクラスの講座ではないでしょうか。 短期間で効率的に和訳の力を付けたい人にとっては受けない理由が見つかりませんね。 |
|
翻訳者の目から見ても、非常に質の高い良心的な講座です。 英文和訳は極めて奥が深いものです。英語の意味をきちんと把握したうえで、 日本語として通用する文章に書き直さなければなりません。 この「日本語として通用する」というのがクセモノです。 学校英語で学ぶような型どおりの訳から離れない限り、 「日本語として通用する」和訳はできません。 とは言っても、慣れないうちは怖いんですよね。学校で教え込まれた訳以外の言葉を当てはめると、 「間違い」になってしまうのではないかと心配になってしまうからです。 湯川さんの添削講座では、和訳するときについつい悩んでしまう英文を例題に取り上げ、 自然な日本語に訳すためのノウハウを惜しみなく公開してくれています。 既存の翻訳者養成講座でも、ここまで丁寧な指導をしてくれる講座はありません。 翻訳者の目から見ても、非常に質の高い良心的な講座です。だからこそ英語和訳が頻出の大学院入試を攻略する方に自信をもって薦めできます。 |
|
この講座は単に英語が出来る人ではなく、きちっとした日本語に訳せる力を身に付けたい人にこそ最適だと言えます。 英語ができることと日本語に訳すのが上手なことは別の話です。 私は通訳学校に2年間通っていた経験があるのでそれはイヤというほど実感しました。 通訳と翻訳では求められるスキルが違いますが、英語を日本語に訳すという作業を行うという点では共通しています。 私は通訳学校に通い始めた当時、TOEICは935点、英検1級と世間的に見れば英語ができる人間でした。 しかし通訳学校では入門クラスからスタート。それでも最初は着いて行 くのに精一杯でした。 いろいろ原因はありますが、その一つが日本語に訳す力がなかったからです。聞いた英語の意味が分かっても、「日本語では何て言うんだろう?」 と訳せなかったり、訳せても、ものすごい不自然な日本語になってしまったりの繰り返しでした。 通訳学校は入門→基礎1、2とアマチュアクラスは無事修了できましたが、それは簡単なことではありませんでした。 そんな経験がある私から見て、この講座は単に英語が出来る人ではなく、 きちっとした日本語に訳せる力を身に付けたい人にこそ最適だと言えます。 直訳すると不自然な日本語になってしまうところをしっかりと自然な日本語に訳す方法を応用が利く形で教えてくれますし、しっかりと添削、解説もしてくれるからです。 これはほんとに大事なことなんですよ。ただ単に"模範解答"を示されただけじゃ、自分で訳せるようにはならない。しかしこの講座なら自分で訳せるようになることでしょう。 |
当講座のマンツーマンの添削指導を受けて、大学院入試レベルの和訳力を身につけてみませんか?
そして次の入試で志望大学院に「合格」という2文字を勝ち取りましょう。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をオススメします。
![]()
![]()
下記フォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押してお申し込みください。
![]()
当社の添削講座のお申し込みを迷われている方は、
まずは当社が配信している英語和訳のメルマガを登録されることをおすすめします。
メルマガ 「5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウ」 は毎週火曜日と金曜日に、
英語和訳のコツと読者から投稿された和訳を添削して解説しているメルマガです。
約30000人の方が購読されていて、まぐまぐの殿堂入りを果たしたメルマガです。
もちろん、読者の中には多くの大学院受験生がいらっしゃいます。
購読は無料ですし、配信停止はいつでも可能ですから、ぜひ一度ご覧ください。
この無料の和訳メルマガよりさらに大学院入試に対応した実践的でマンツーマンの指導をしているのが、この「大学院入試対策 長文英語和訳添削講座」になります。
無料メルマガの登録は下記のメルマガ登録フォームにメールアドレスを入れて、送信ボタンを押すだけで完了です。